自律神経失調症

自律神経失調症チェック!

今日、お昼に、またデトックスのフットバスに入りに行きました^^

でも、前のとことは違うとこ。

今回行ったところは、なんと、病院の先生の臨床データがあると言うので、さっそく行ってみることに!

フットバスに入りながら、説明を聞いていると、高血圧の人の血圧の数値が、たった30分で正常になったケースや、水虫が治ったなんてケースもあるそう!

ま、それは、まれなんでしょうけど、すごいですよね!

アトピーやアレルギーのある人、自閉症の子供さんなんかは、体にすごい量の重金属をためているらしい。

体にたまる毒素を、自然に排出する機能が、弱まっているから、そういう病気になるんだって。

今日も、とってもいい感じに、汚れてました・・・

すんごい、こってこて!

そして、足はすっきり♪

これは、もうお店でやるしかないわ~^^

ということで、購入しようと思ってます!

さて、スッキリしたところで、今日は、自律神経失調症チェ~ック!!

ちょっと長いですが、○の数を数えてみてね☆

  • いつも耳鳴りがする
  • 胸や心臓が締めつけられるように感じたことがある
  • 動悸が打つことがよくある
  • 心臓がいきなり速く打つことがある
  • よく息苦しくなる
  • 息切れしやすい
  • 座っていても、ときどき息切れする
  • 夏でも手足が冷える
  • 手足の先が紫になることがある
  • いつも食欲がない
  • 吐き気があったり、吐いたりすることがある
  • 胃の具合が悪い
  • 消化が悪くて困る
  • 食事の後や、空腹のとき、胃が痛い
  • よく下痢をする
  • よく便秘をする
  • 肩や首がよくこる
  • 足がだるい
  • 腕がだるい
  • 皮膚が弱く、よくまける
  • 顔がひどく赤くなることがある
  • 冬でも汗っかき
  • じんましんがよく出る
  • よく頭痛が起こる
  • いつも頭が重い
  • 急に体が熱くなったり、冷たくなったりする
  • ときどき、ひどいめまいがする
  • 気が遠くなって倒れそうになったことがある
  • 今まで2回以上、気を失ったことがある
  • 体のどこかに、しびれや痛みがある
  • 手足が震えることがある
  • 体がカーッとなって汗が出ることがある
  • 疲れてぐったりすることがある
  • 夏になると体がだるい
  • 仕事をすると疲れきってしまう
  • 朝起きたときも、疲れている
  • ちょっと動いただけで、すぐ疲れる
  • ご飯が食べられないほど疲れることがある
  • 気候の変化によって体調が変わる
  • お医者さんに、特異体質と言われたことがある
  • 乗り物に酔いやすい

ふぅ・・・・

ここで一服。。。

まだまだ長いので、頑張ってくださーい!

  • 緊張したとき、汗をかいたり、震えたりする
  • 目上の人が近づくと、緊張して震える
  • 目上の人が見ていると、仕事がさっぱり出来なくなる
  • 物事を急いでやらなくちゃいけないとき、頭が混乱する
  • 少しでも、急ぐと失敗する
  • いつも命令や指示を、聞き間違える
  • 知らない人や場所が気になる
  • 周りに知っている人がいないと、おどおどする
  • 決心がいつも鈍い
  • 相談相手がいつもそばにいないと不安
  • 自分は気がきかないと思う
  • よそで食事をするのがキライ
  • 会合に参加しても、ひとりぼっちのような気がすることがある
  • いつも、憂鬱
  • よく泣く
  • いつも気が浮かない
  • 人生に希望がないと思っている
  • 死にたいと思うことがある
  • なにかあると、くよくよするほう
  • 家族に、くよくよする人がいる
  • ちょっとしたことでも、気になってしょうがない
  • 神経質
  • 家族に、神経質な人がいる
  • ひどい神経症になったことがある
  • 家族に、ひどい神経症になった人がいる
  • 神経が過敏
  • 感情を害しやすい
  • 人からの批判で、すぐ心が乱れる
  • 人から、気むずかしいと思われている
  • 人から、よく誤解される
  • 気を許せる友達がいない
  • 仕事をしようと思ったら、いてもたってもいられない
  • すぐカーッとなったり、イライラしたりする
  • すぐに取り乱す
  • ちょっとしたことがカンにさわって腹が立つ
  • 人から指示されると腹が立つ
  • 人に邪魔されるのが嫌い
  • 自分の思い通りにならないと、イライラする
  • すごく腹が立つことがある
  • いつも緊張している
  • よく体が震える
  • 急な物音で、飛び上がるように驚いたり、震えたりする
  • 怒鳴られると、すくんでしまう
  • 恐ろしい夢で目が覚めることがよくある
  • なにか恐ろしい考えがいつも頭に浮かぶ
  • 何の理由もなく、急におびえることがある
  • 突然、冷や汗が出ることがよくある

お疲れ様でした~♪

いや~、長かったですね^^;

ではでは、結果発表~!

19個以下は心身ともに健康です^^

20個以上で、自律神経失調症の疑いありです。

細かく言うと、一服の後の質問で10個以上あった人は、精神状態がかなり、悪いので、要注意!!

ひどくなると、うつ病や精神病になる可能性もあるので、気をつけてくださいね!

日々の生活で、気をつけられるところは、注意して、なおしていきましょう^^

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自律神経失調症の治療法

うちの家には、さくら(フェレット)のほかに、熱帯魚がいます。

ふぐが3匹とグッピーが5匹とコリドラス(コケを食べる)4匹がいます。

・・・いや、いました。

最近、忙しかったので、ちゃんと眺めることもなかったのですが、昨日の夜に、ちょっと様子を見てみようと思って、水槽をのぞいてみると・・・

あきらかに、減ってる!

グッピーが・・・い、いない!1匹も!

コリドラスも3匹になってる!

ああぁああ!!

ご、ごめんよぅ(T0T)

でも、おかしい・・・

影も形もなくなってるんです。

もしや、体調が悪かったんじゃなくて、食べられた?

私は食べてないよ。

こらー!

誰が食べたんやー!

この状況を見ると、ふぐの仕業に違いない!

熱帯魚やさんに聞くと、ふぐは気がキツイらしい。。。

そういえば、買うときに言われたような・・・

でも、ふぐがすごく可愛くって、どうしても欲しかったんだよね!

ほんと、しぐさが可愛いの

ふぐだけ名前ついてるくらいだもん。

ふぐ男にふぐ太にふぐの助。

ごめんね、グッピー&コリドラス。

おいしく食べられちゃったんだろうか・・・

今は、コリドラスがこれ以上食べられないように、祈るばかりです。

さて、悲しいお知らせはこれくらいにして、今日は自律神経失調症の治療法についてです。

自律神経は、精神的なものからバランスを崩して、体に異変が出てくるので、心と体と両方の治療をするのが、効果的です。

症状がひどい場合は、病院でしっかり見てもらいましょう!

ここでは、自分で出来る治療法を、ご紹介いたします☆

○ 適度な運動

体を動かすことで、心と体の緊張がゆるみ、全身の血液の循環がよくなります!

仕事や家事の合間に、軽い運動や体操をしてリフレッシュをすることが大事ですね^^

特に、寝つきが悪かったり、眠りが浅い人は、軽い運動やストレッチを毎日の習慣にしてみましょう!

○ 規則正しい生活

昼と夜が逆転した生活を送ったりしてないですか?

体内時計は、お昼は体を動かし、夜は体を休めるようにセットされているんです。

この体内時計を正しく動かすためには、毎日3食決まった時間にとり、夜は決まった時間に寝る。といったリズムを体に覚えさせるようにしましょう!

特に、下痢や便秘など、消化器系の症状が気になる人は試してみるといいですよ^^

○ 趣味をもつ

何かに熱中しているとき、楽しいことをしているときは、体がしんどいことを忘れていたりしますよね?

スポーツで汗をかいたり、習い事を始めたりするといいです^^

目標があれば、やりがいもあるし、ストレス発散にもなりますよ!

○ 体の反射作用

反射作用とは、体の表面からの刺激が内臓に影響を与えることです。

例えば、お腹が痛いとき、お腹をさすると、ちょっと痛みがラクになったりしますよね?

そういうことです^^

鍼やマッサージなどは、この反射作用を利用して、全身のバランスを調整します。

マッサージなどをすることで、体がリラックスすると、気持ちにもゆとりがでて、本来の体の状態を取り戻せますよ^^

○ 栄養バランス

バランスのいい食事は、基本ですね。

特に、ミネラル・ビタミン・青汁・黒ゴマなどは、心と体にいいと言われているので、そういうものを多くとるといいですよ^^

そのほかにも・・・

  • 自律訓練法などによるセルフコントロールやイメージトレーニング
  • カウンセリングなどの心理療法や催眠療法
  • 指圧や整体などの理学療法
  • 音楽療法やアロマテラピーなど五感に働きかける治療法

などなど・・・

これらは、自律神経失調症の人だけでなく、予防にもとっても効果的なんですよ^^

自分で治せるところは治して、病気をよせつけない心&体になりましょう♪

グッピー&コリドラスの冥福のために

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自律神経失調症って?

昨日の夢のお話。

なぜか、船に一人で乗ってます。

しかも、普通の船上じゃなくて、上のほう。

マストの一番上くらいの高さのところに、一人で車のハンドルみたいなのを持って、座ってるんですよ。

それが、おっそろしく怖い!

いるだけで、落ちそう!

それなのに、船が動き出して、ヤバイ!って思ってると、いきなり暴走しはじめたのー!

いやーーーーーー!!!

全身で、風を思いっきり浴びて、振り落とされそうになりながら、必死でハンドルを握りしめていたら・・・

ふわっ!

あれ?飛んだ?

船と思って乗ってたのに、よく見ると飛行機ですやん!

飛行機の上に座ってる!?

ああ・・・

もう、どうしようもない・・・

このままどうなるんだろう・・・

なんて絶望感にひたってるときに、ピピピピ!!!

アラームの音で、目が覚めました。

おお!

現実じゃなくてよかったぁ!

ほんと、久々にあんな夢、怖かったよ(><)

3ヶ月に1回くらい見るんですよ。

飛行機の夢。

いつも、ごっつ怖い!!

多分トラウマなんでしょうね。

「ジェットコースターと思いきや飛行機の巻き」

「飛行機、空中停止の巻き」なんかもありました。

よっぽど怖いんだね、私。。。

さて、飛行機嫌いの話はさておき、今日は、自律神経失調症についてのお話です。

自律神経のバランスが崩れることによって、体に不調が起きる・・・

これが自律神経失調症なのですが、この病気の症状としては、体の一部が痛くなったり、調子が悪くなったり、場所もあらわれ方も人それぞれ。

神経は、体のいろんな場所にあるので、症状の種類も、いっぱいあるんです。

また、遺伝や性格、ストレスの感じ方によってもさまざま。

実は、いまだに解明されていないことも多いので、正式な病名でもないんですよ!

自覚症状があるのに、検査をしても、異常が見つからなかったとき、自律神経失調症と片付けられることが多いのも実情。

ですから、もし、病院で、自律神経失調症と診断されて、納得のいかない場合は、セカンドオピニオンをおすすめします。

参考程度に、自律神経失調症の主な症状をご紹介☆

○ 頭・・・頭痛・頭が重い

○ 耳・・・耳鳴り・耳がつまった感じ

○ 口・・・口の渇き・味覚異常

○ 目・・・疲れ目・涙目・乾き目

○ のど・・・のどの異物感や圧迫感・イガイガする・のどがつまる

○ 心臓・血管・・・動悸・胸が苦しい・めまい・立ちくらみ・のぼせ・冷え・血圧の変動

○ 呼吸器・・・息苦しい・息がつまる・息切れ・酸欠

○ 消化器・・・異物感・吐き気・下腹部の張り・便秘・下痢・ガスがたまる

○ 手・・・手のしびれ・手の痛み・冷え

○ 足・・・足のしびれ・足の痛み・冷え・ふらつき

○ 皮膚・・・多汗・汗が出ない・冷や汗・皮膚のかゆみ

○ 泌尿器・・・頻尿・残尿感、尿が出にくい

○ 生殖器・・・早漏・射精不能・生理不順・かゆみ

○ 筋肉・関節・・・肩こり・筋肉や関節の痛み・だるさ・力が入らない

○ 全身・・・倦怠感・疲れやすい・微熱・ほてり・食欲がない・不眠・起きるのがつらい

○ 精神・・・不安になる・イライラ・落ち込む・やる気が出ない・注意力低下

 などなど・・・

ちょっと挙げただけでも、こんなにあるんですよ!

自覚症状があっても、ほんとに自律神経失調症かどうか、わからないくらいですよね。

このように、いろんな症状がある自律神経失調症。

その原因も実にさまざまなんです!

症状がひとりひとり違うように、原因もひとりひとり違います。

自律神経のバランスが崩れるのには、いろんな原因が複雑に絡み合ってると言われています。

考えられる主な原因は以下のとおりです。

【生活リズムの乱れ】

夜更かしや夜間勤務、夜型人間、子供の頃からの不規則な生活習慣など、人体のリズムを無視したライフスタイル

【過度のストレス】

仕事などの社会的ストレス、人間関係、精神的ストレス、環境の変化などの過剰なストレス

【ストレスに弱い体質】

子供の頃からすぐ吐く、下痢しやすい、自家中毒、環境がかわると眠れないなど、生まれつき自律神経が過敏な人もいる。

また、思春期や更年期、体が弱っているときは自律神経のバランスが乱れやすい。

【ストレスに弱い性格】

ノーと言えない、感情の処理が苦手、気持ちの切り替えができない、人の評価が気になる、依存心が強いなど、ストレスへの抵抗力の弱い人はなりやすい。

【環境の変化】

現代の生活は、適応する能力が衰えやすいので、社会環境の変化や、人間関係、仕事などの環境の変化についていけないことが多く、バランスを崩してしまうことも。

【女性ホルモンの影響】

女性は、生理や妊娠など、一生を通じて、ホルモンのリズムが変化し続ける。

この変化が自律神経の働きに影響をあたえて、乱れやすくなる。

このように、自律神経失調症とは、原因も症状もさまざまなので、なりやすく、治りにくいのが特徴です。

日々の生活で改められるところは、注意してなおしていきましょう!

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自律神経って?

目の調子が悪くて、昨日から、めがねっ子になっています。

病院に行ってみると、コンタクトで傷ついたんでしょう・・・とのこと。

レンズが不良品だったか、ちょっとかけてたか、そのあたりは不明なんだけどね。

しばらくは、コンタクト禁止。。。

あーぁ。

メガネ、キライなんだけどな・・・

だって、メガネをかけると、景色が遠いんだもん。

距離感がつかめないから、怖いんだよね。

それに、なんと言っても、超ブサイク!

ま、これが最大の理由なんだけど^^;

私、メガネをかけると、たちまち『柴田理恵さん』になってしまうのです・・・

みなさん、これは言いすぎなんかじゃありませんよ!

だって、昨日、いつも来てくれるお客様に、気づいてさえもらえなかったんですから!

人相変わりすぎ!?

何年か前に、黄色のサングラスを、面白半分でかけたときは、『ピーコさん』にそっくりだったし。。

メガネ、似合わない顔なんだろうね・・・

ああ。

このブサイクっぷり、みんなに見せてあげたいけど、見られたくないっ!

・・・と言うことで、写真はカンベンしてくださいませ^^

さて、ブサイク自慢はこれくらいにして、今日は、自律神経についてのお話です。

自律神経って、言葉はよく聞くけど、実際にどんな神経のことか知っていますか?

自律神経は、自分ではコントロールできない、勝手に働く神経のこと。

漢字は違いますが、自立(している)神経ってとこですね^^

心臓を動かしたり、汗をかいたりする神経が、自律神経です。

その自律神経には、大きく二つの種類があって、活動する神経の『交感神経』と、休む神経の『副交感神経』があります。

これは、体が必要と感じることで、自動的に切りかわるようになっています。

具体的な自律神経の主な働きはコレ↓です。

◇ 精神の調整

悲しいときに涙が出たり、ビックリすると心臓がドキドキするように、精神的な変化を、体であらわす働き

◇ 神経の調整

外の気温が上がったり下がったりしても、体温が一定に保たれるように、外からの刺激を受けても、体を一定の状態に調節する働き

◇ 内分泌の調整

自律神経は、ホルモンの分泌と、大きな関係があります。

ホルモンは、女性の月経や妊娠にも深く関係がありますが、体温調節でも左右されます。

◇ 免疫の調整

体の中に細菌やウイルスが入ってくると、抵抗力をつけたり、熱が出たときに下げようとするように、病気の予防や治すための働き

この自律神経、不規則な生活や、性格的な問題で、バランスが崩れることが少なくありません。

自律神経のバランスが崩れると、体にさまざまな不調が起こってきます。

これが、いわゆる、自律神経失調症。

明日は、自律神経失調症について、詳しくお話したいと思いま~す^^

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